ホストファザーに向く10の素質(Hospa編)

10 makings of being Host Father as a host family.

どーも、ホストファミリーをライフワーク(生き甲斐)として行っています。

Tokyo Host FamilyのHospaです。

通年、世界各国の各地から日本のtokyoにてhomestay希望者を我が家に受け入れしています。

ホストファミリーを開始してからまだ4年弱ですが、世界各地からのホームステイ希望者を受け入れる中でHost Familyにおける、ホストファザーに向く素質や適性というのがあるかもなと思いました。

そこで、ホストファミリーを行う事に関心がある方に向けて、特にホストファザーとなる方に向けた記事をHospaの主観と視点を交えてここに記載します。

後から「こんな事、想定してなかった!」という気持ちを抱くと切ないです。

ですので、この記事がホストファミリー(ホストファザー)を行うのに向く適性と素質面とはどんなものだろう?という参考になれば幸いです。

[ホストファザーに向く10の素質] (Hospa主観)

1.コミュニケーション能力
2.傾聴力
3.家庭内の場の回し力
4.采配力
5.危機管理能力
6.楽しむ力
7.社会人能力(報告、相談、連絡)
8.家事力
9.経済力
10「〇」

 

1. コミュニケーション能力

まず、ホストファミリーを始めるにあたって、ホームステイを始めるにあたって外国語を話せる必要はありません。(話せれば円滑で便利な部分はあります。)

それよりも大事なのは、本質的なコミュニケーション能力だと僕は思っています。

どんなコミュニケーション能力を持った人がホストファザーに向いているか?という才能や素質は下記などです。

(子育て経験のあるお父さんは、もうすでに素質がある!)


ご家庭があり、自身の子供を育てた事がある方は経験があると思いますが、生まれたばかりの赤ん坊はまったくもって喋れないですよね。

赤ちゃんはただ、何か伝えたい事があれば泣くのみです。

それでも、親は察します。お腹が空いたのか?喉が渇いたのか?眠いのか?ウンチが出てオムツを変えて欲しいのか?着ている服の感触が気持ち悪いのか?などと。

赤ん坊は泣く事でアピールし、親はそのアピールに対して察する。そして対応する。言語は介してないですが、これも立派なコミュニケーションです。

ホームステイ留学生達も、人によってはま ったくもって日本語が話せない子がいます。

勿論、赤ちゃんと違って自分の意志がはっきりとありますので、対応は違います。ですがその日本語がまったく話せない留学生達の伝えようとする意志を汲もうとする気持ちがあれば、最低限のコミュニケーションは成り立ちます。

また赤ん坊と違い、良い年の留学生達はこちらの意志を察すれます。なので、「ホストファザーは相手はこういう事を言っているのかな?」とおおまかな部分で意志の疎通は成り立ちます。

人間なんて、ご飯食べて、水飲んで、寝ていれば、最悪なんとか生きていけますから、そこの部分が分かればなんとかokです。

最低限の部分でまずは生きていけます。 「ご飯の時間だよー!」と伝えるならば極端な話、食べる仕草のジェスチャーで相手も理解します。

ホストファザーとして大事なのは、日本語を話せない留学生達の意志を汲もうとする親心を持つこと。相手が発する意図を汲もうとすること。

その点、言葉を話せない赤ちゃんを育てた経験があるあるお父さんはホストファミリーとしての素質は既にもっている。
そう僕は思っています。

(万一、無人島で異国の人と二人きりになっても生涯大丈夫!と思えるならめっちゃ素質あるはず。)


僕の極論のコミュニケーション観を記載しておきます。僕は、自分が相手の言葉をまったく話せない。

そして相手もこちらの言葉をまったく話せない。そのような状況からでも、コミュニケーションを発展させていき、意志疎通ができるようになると信じています。勿論、最初は原始的でしょうが。

イメージでいうと、飛行機でどこかに旅して、その飛行機がクラッシュし、無人島に着陸した。生存者は日本人の自分と、異国の誰かの二人だけ。

その場合でも、自分とその方で力を合わせて、私達だけの新たな言葉を日本語と相手が話す言葉を融合させて、進化させて、自分達の言語を作れると思っています。

そして段々、意志のすり合わせにより自分達に必要な言語を通わせて、会話であり、コミュニケーションが取れるようになると思っています。なんというか、「お互い人間だもんな」という意識が根本にあります。

2. 傾聴力

基本、日本で日本家庭にホームステイを希望するような積極的な留学生は、「日本語を話したい!」と思っている子が多いです。能動的で積極的です。

最初こそは日本語を話せない子も多いですが、日本での滞在期間が長くなり、学校や自分で日本語を勉強してくると間違えても日本語を使って会話をしてきます。

その時、ホストファミリーがベラベラと話して彼らに聞く時間を持たせるよりも、彼らが学んだ日本語などを用いて、望通りに話しをさせてあげる事が大事です。

日本で見た面白いもの、自分の国と日本の国の違うと感じたところ、そういう事を日本語で彼らなりに話しをさせてあげてください。

そうすると彼らにも「あ、この言葉を言いたいのに日本語で分からない」という気付きを与えられます。

それを何度も繰り返すことにより、「もっと自分は言葉を勉強しなきゃな。語彙力が足りないな。文法力が足りない。イディオムが足りない。日本文化の理解が足りないんだな」と感じる機会提供になります。

誰でも相手の話を長時間聞くより、自分の話を話して、それをニコニコと聞いてくれる人には話をしたくなるものです。

Host Fatherには、留学生の拙い日本語会話に忍耐をもって聞いてあげられる姿勢と意識を持てる傾聴力のある人が向いている。これは切実に感じます。

3. 家庭内の場の回し力

同じ屋根の下で生活をしているといっても四六時中彼らと一緒にいる訳ではありません。こちらにはこちらのやるべきことや、仕事があります。

彼らには彼らの日本でやるべき活動があります。なので、朝はバタバタしてますし、顔を突き合わせて同じ時間を過ごすのは夕飯時から夜、そして休日などが多いです。

そのような時に、家族それぞれが話をするのは勿論できますが、新しい家庭や文化、分からない日本語に戸惑う留学生も当然います。

そのような子達の気持ちは実際に経験した事がないと分からないかもしれませんが、感覚的には「異業種交流会(パーティー)への参加」(それも海外の)をイメージしてもらえると、感覚的に捉えられるかもしれません。

留学生達が最初どういう気持ちでホストファミリーの食卓に交じるのか気持ちが少し察する事ができるのではないでしょうか。

自分達にとっては日本での生活が日常の風景でも、異国からくる留学生にとっては不安や緊張が混じるものです。

また慣れてきたとしても、日本人が分からない言葉を連続で話している時には、何を話しているのだろうかと心配になります。

食卓を囲み皆が一同に集まった時や、リビングでリラックスしている時、その場にいる皆が楽しめるようにその子の能力に合わせて優しく質問を投げてあげたり、自分で会話のきっかけをスタートさせて会話を弾ませる。

言いたい事はあるのだけど、言えないようであれば「こういう事?」と促してあげる。そのように少し場を俯瞰して、皆が楽しめるように回す力がある方は、ホストファザーとしての素質があります。

 

4. 責任能力(覚悟)

例えば皿洗いをしていて、お皿が割れてしまった。その時にどういう風にとらえるか?

「お皿が割れてしまった」と捉えるか、「お皿を割ってしまった」ととらえるか。

前者は他責だし、後者は自責。
そしてお皿を割ってしまったのは自分で、その起こしてしまった事に対してどう自分なりの責任をとるか?が大事です。

留学生の受入れに関してのホストファザーとしても、責任能力が必要です。
留学生を受け入れる際にいつからいつまで受け入れるのか。(その受入期間、その子の保護者になる)誰を受け入れるのかを考えて判断します。

僕が一つ悩んだ事を書いておきます。ある団体から、アフリカの聞いた事もない国(その国の方に申し訳ない!)のホームステイ希望者を受入してもらえませんか?という打診がきました。

個人的には受入れした事がない国の新たなニューカマーならぬ、ニューカントリーピーポーはめっちゃテンションがあがります。

我が家に迎えられる事ができ、打ち解けて共に話す機会ができたら質問攻めにしたくなります。

ただ、その打診を受けた方の国を色々と調べると、後天性免疫不全症候群、AIDS疾患率が大変高い国の方でした。

その方がHIVにかかっているという事はないでしょうし、貧しい国の中で日本にある理由で来られるという事で、恐らく母国では大変地位の高い方(エリート)であろう事は想像できました。

それでも、国を調べた際のAIDS疾患率を考えた際に戸惑いました。HIVは共に日常生活をしている分は感染しないと言われています。またそうなのだろう、と頭では理解してます。

ですが共に同じ屋根の下で暮らし、同じ食器や、風呂やトイレを使います。場合によっては、自分の判断一つで家族に万が一の事があるかもしれないと大変悩みました。

結論として、条件を詰めていく中で、私達がlife workとしてホームステイをしている理由と、その彼が日本のホームステイに臨んでいる条件が異なる事が発覚した為、それであればお互いの目的が噛み合わないという事でその方を我が家で受け入れる事はありませんでした。

ただ、このホームステイの受入打診が来た時の事は僕の中で、大きな責任をもった選択だと認識しています。

ただ、今後「HIVなのだが、日本の一般家庭でホームステイを経験したい」という方が私達の家にホームステイを希望した際、自分達はどういう選択をとるか? まだ体験はないですが、答えは出ていません。

無数に広がる選択肢の中で、人は未来の1秒1分を自ら選び取っています。

選んだ選択肢に何が起こっても、人のせいにするのではなく、責任は選択をした自分にある。そう思いきれるような人はホストファザーに向いているのかもしれません。

 

5. 危機管理能力

2020年4月現在、世界でコロナ感染が拡大しています。また2019年10月には日本では台風19号で大雨が降り、東京も場所によっては浸水のリスクがありました。その前は地震、そして経済ショック、諸々。生きていれば色んな事が起こります。

そのような色んな事が起こった際に、自分だけ助かるように考えるのか、家族の長として家族員を護るのか、守れるのか、護れるように配慮をおこなっておくのか、こういう事を考えます。

(ちなみに、我が家では震災等が起こった際にも生き残れるようにホームステイ留学生分も含めた食料品や備蓄品を備えています。)

ホームステイ留学生の子たちは、年齢も様々です。僕より上の年齢の方もいれば、10代若めの子もいます。

成人していれば自分でなんとかできる事は多いものの、それが異国の地だと勝手が違う事があります。

また10代若めなどですと、そもそも天災地変が起こった際にはどうすれば良いかも分からない事があります。

そういう万が一の際にも迅速に判断して、危機から逃れる。これが大事だと思っています。

別の記事でも書きましたが、新型コロナウイルスが流行りだした時には我が家では、うちなりにできる対策をとりました。(手作りマスクの提供、手洗いの注意喚起、速報の連絡、外出自粛の促し、栄養面でのサポート)

それから大丈夫だとは思いましたが、台風がきて尋常ではない大雨で浸水の可能性が考えられた時には、必要最低限の荷物をまとめ、ホームステイ留学生達に現状の重大さと万が一の事を伝え、僕自身も仕事を休み、家族皆が乗車できるレンタカーを即手配し、東京を離れて、大丈夫だろうと考えられる標高が高く台風が外れる場所へ一時雛しまし。

ホームステイ留学生はただの旅行者ではありません。縁あって、同じ屋根の下で同じ炊飯器の飯を食う家族メンバーの一人です。天災地変が起こっても留学生の安全と健康を、家族の一員同様、守る。

またそれらが起こる前に事前にリスクヘッジをとれるような危機管理能力がある方はホストファザーに向いているはずです。
(ちなみにHospaは滅茶苦茶ビビりでチキン野郎です。)

6. 楽しむ

ホームステイ留学生は、ワクワク感とドキドキ感を抱いて日本にきます。日本人にとってみれば当たり前の日常が、彼らにとっての非日常な訳です。僕たちが海外に旅行に行くような気分に近いかもしれません。

そんな時に、テンション下げ下げで迎え入れたり、無表情で淡々とハウスルールの説明をしたら、留学生達はドキドキ感よりも期待をくじかれるげんなり感があるかもしれません。

反対にこちらのワクワク感は伝染します。笑顔だと笑顔になります。興味や関心があれば質問も増えますし、共に過ごす時間も増えます。

これは僕のケースですが、ホストファミリーを通じて交流をするのが好きなので、短期旅行者や、我が家をただの宿泊施設(食事等は共にとらない、寝具と一時的な生活場所だけ提供して欲しい)と捉える方は合いません。

なんだかんだ、人間楽しくない事は続かないんですよ。そして楽しい事は暇をみつけてもやったりします。

世界の人々と交流をするのが好きなHospaは、現状、自ら世界各地に旅行や旅に出られないので、彼らを我が家に誘致しているようなもんです。彼らに我が家にきてもらっている。

こんな素晴らしいことがあるのだろうか!?ホームステイ留学生との交流は楽しい。そう思える。

地球人として、肌の色、国籍、言葉、思想、文化、常識、そういうものを超えて人との交わりが楽しい!と思える人はホストファザーに向いていると断固思います!

7. 社会人能力(報告、相談、連絡)

ホームステイに関心を持たれる方というのは、そのホームステイ留学生を受け入れる部屋を確保できたりする方だと思います。恐らく、そのような方は社会人経験もあるのではないかと思います。

社会人になると「ホウレンソウ(報告、相談、連絡)」の重要性を教えられませんでしたか?

Hospaは会社に入社した時にみっちり叩き込まれました(笑) そして、これが生きています。当時の上司には感謝です。

ホームステイ留学生を受け入れる際、場合によっては斡旋機関なり、未成年を送る親御さんなりがあります。

その送る側や斡旋する側としては、「あの留学生は無事にHospa宅に着いただろうか」と思うはずです。

なので、留学生が我が家に到着して落ち着いたら、まず一本報告する。連絡ですかね。

そしてHospaが留学生と会話をしたりして、その子がどの程度の語学力があるのかや、性格を掴み、Hosmaちゃんにも報告したりする。

イベントアクティビティを計画する際には、Hosmaちゃんの負担にならないかも相談する。根回しかな。

受け入れた留学生達とはlineなどを交換して、随時連絡をとりあえるようにする。
「今日は夕飯いりません」「〇〇を教えてください。時間ありますか?」という連絡がきたり、「〇〇宛の役所からの郵便物が届いたよ」や「amazonからの郵便物が届いてるよー、デスクに置いておくね」など、また質問を受けてその時に分からなければ後で調べてからlineで送ったりもしています。

コミュニケーションはface to faceだけではないですからね。それぞれがよく動き、活動している場合などですとこのようなコミュニケーションツールで連絡を取り合うのも大事です。

報告、相談、連絡意識は確かに大事だよね、と思える人はHost Fatherに向いています。

8. 家事力

ホストファミリーって、ファミリー全部で行う共同作業のようなものです。

中にはお父さんと子供だけ、お母さんと子供だけ、おじいちゃんやおばあちゃんと、その子供だけとかいろんなケースがあると思いますが、我が家においてはHosmaちゃんとHospa、そして子供達です。

家族が多い分、Hosmaちゃんはスーパーで買う食材の量も頻度も多いですし、ご飯を作る量も多いです。

また洗濯、各々行っていますが、1台の洗濯機を複数人で使うのでタイミングを見計らう必要もある。

リビングの床も、人数が多くなれば汚れやすく、また散らかりやすくなります。
お風呂だって使用人数が増えれば掃除回数も増える。

ゴミも一般家庭に比べると出る量が多いと思います。

そして、こういう日常生活を送る上での「名もなき家事」も含めて、色んな家事を妻(Hosmaちゃん)だけに頼っていては潰れちゃいます。

なので、Host FatherのHospaもできる家事は行います。そして共にホームステイ留学生を受け入れる家庭を回しています。

(時間は大切なので、現代においては乾燥機付き洗濯機や、お掃除ロボット、食洗器や、ネットで買えるものはネットで購入するなどして時間節約も大事です。)

ホームステイ留学生を受け入れるホストファミリーも一般の家庭です。家庭で行う家事は妻だけに任せず、夫としても家事を積極的に率先して行うのが大事だよね。そう思える人は円満なHost Familyとしてのホストファザーになる素質がありますよ!

9.経済力

ホストファミリーがホームステイ留学生を受け入れる際に提要するものとして、下記などがあります。

彼らが生活できる寝場所(部屋)、勉強できすデスクにランプ、洋服をかけられるハンガーラック(クローゼット)や、タンス等。これらを購入し、維持します。

また彼らが用いる水道、電気、ガス、インターネットもかかります。そして食費も。

そして日常生活だけでなく、イベントを定期開催したりもします。ホームステイ留学生がいる生活の中では、必要な備品が生じたり、壊れたりします。

その際に先立つものがないと、イベント開催できない、カツカツの生活、生活に必要がものが買えない、壊れても修理できない買い換えられないという状況に陥ってしまいます。

お金持ちや富裕層になれという訳では決してありません。うちもそうではありません。

ですが現実的な話として、心に余裕を持てる程度には経済力がある家庭の方が、ホームステイ留学生にも笑顔を作れる適性があるんじゃないかな、と来日する子達の為にも思います。

10.「愛」

これはホームステイのホストファザーだけに向けた適性だけではないと思います。良き友人、良き父、良き夫、良き働き手、そしてホストファザーとしての適性の最大の一つとして「愛」があるんじゃないでしょうか。

ホームステイ留学生達が日本で新たな生活を送る際に、彼らが日本社会にスムースに溶け込めるようにサポートを手伝う。彼らの耳には痛くても、彼らの未来にとって良くないと思う事は苦言する。

彼らが悩んだ際には、人生の少し長く生きた先輩として自分の経験や体験をシェアする。話を聴く。寄り添う。背中を教えてあげる。

間違えた日本語を話した時、「その日本語を外でも話したら彼にとってマイナスだ」と捉えて、訂正してあげる。

彼らが我が家を離れたとしても、有限の人生の中で交わった人たち、彼らがまた日本に来ることがあれば迎えるし、彼らの国で災害などが起こればできる限りの支援をする。
こういう事の根本には、愛を持って接しようとする気持ちがあります。

ホストファミリーというライフワークを通じて巡り合った、人間の生き方の奇跡や運命だと思っています。
(ま、これはホストファミリーだけではなく、僕は自分の活動で出会った人たちに対してはそういう気持ちで付き合う部分があるのですが)

最終的には愛です。愛を持って、留学生達に接する事ができる素質に勝る適性はありませんよ。

「愛」ゆーても、なんなのそれ?と思う方に、Hospaが学んだ愛の定義でこれは完璧やな!というのをを記載して終わります。

愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。愛は決して絶えることがありません。(聖書 コリント人への手紙I 13:4〜8)

長文、読んで頂きありがとうございました。

2020年4月2日 Hospa with love for neighbours.

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